• ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室

成果及び活動 論文発表

2010年5月21日

2015年11月1日「サイエンスネット」54号.(数研出版)p14-15
「授業における有尾類の活用について」(秋山繁治)
2013年9月20日「大学時報」No.352(日本私立大学連盟).p44-51.
「SSH指定から七年、その成果と課題」(秋山繁治)
2011年10月1日Zoological Science 28:758-763
Akiyama.S, Iwao.Y., Miura.I : Evidence for True Fall-mating in Japanese Newts Cynops Pyrrhogaster
2011年9月1日「化学と生物」第49巻第9号・574号(日本農芸化学会).p650-651
「市街化が進んでいる水田地域でアカミミガメはどのように過ごしているか」(原悠歌・井上智香子・秋山繁治)
2011年7月1日「化学と生物」第49巻第7号・572号(日本農芸化学会).p509-512
「花酵母の採取・分離と花の種類の関係」(竹居セラ、秋山繁治)
2011年3月31日岡山県自然保護センター研究報告第18号(岡山県自然保護センター).p37-45
「森林の多様性と二酸化炭素吸収量」(鈴木美有紀、竹居セラ、秋山繁治、佐野淳之)
2010年3月31日動物飼育と教育第12号(全国学校飼育動物研究会)vol.12.p3-10.
「岡山県下の小学校での学校飼育動物の現状」(鈴木美有紀・秋山繁治)
2010年1月22日季刊セクシュアリティ1月号(エイデル研究所).No.44.p60-65.
「生き物の観察から生命現象に感動する心を呼びもどす・アカハライモリを使った発生の観察」(秋山繁治)
2009年12月15日理科の教育(日本理科教育学会)平成21年12月号通巻689号2009/Vol.58.p22-25.
「実際に『触れること」が科学的思考を育てる」(秋山繁治)
2009年2月25日 生物工学 会誌第87巻第2号(生物工学会).p110
「女子校で有尾類と付き合って20年」(秋山繁治)
2008年8月25日 生物工学会誌 第86巻第8号(生物工学会).p415-416
「清心女子高等学校 生物部の歩み」 (秋山繁治・田中福人)
2007年11月10日教育研究叢書第20集(財団法人福武教育文化振興財団).p17-18.
「オオイタサンショウウオの教材化について(その2)」 (秋山繁治)
2007年3月31日会誌(岡山県高等学校教育研究会理科部会).57号.p16-19.
「有尾類の教材化について(2)『胚の発生』の授業展開」 (秋山繁治)
2007年3月31日爬虫両棲類学会報(日本爬虫両棲類学会).2007(1).P59-60
「飼育下におけるオオイタサンショウウオの繁殖」 (秋山繁治)
2007年3月1日自然保護(日本自然保護協会).No.496.p8-9. 「専門家の魅力を生かして参加者の興味を引き出す」(秋山繁治)
2006年11月4日教育研究叢書第19集(財団法人福武教育振興財団).p89-90.
「オオイタサンショウウオの教材化について」 (秋山繁治)
2005年8月15日現代性教育研究月報(日本性教育協会).Vol.23.No.8.p1-5.
「総合的な学習の授業「生命」で生き方教育・「大切なもの」をどのように伝えるか」 (秋山繁治)
2005年5月31日紀要(清心中学校清心女子高等学校).No.14.p89-96.
「『生命』をテーマにして高等学校の総合学習でどのような取り組みができるか」 (秋山繁治)
2005年5月31日紀要(清心中学校・清心女子高等学校).第14号.p69-79.
「アカハライモリの教材化について」(秋山繁治)
2005年4月1日岡山県自然保護センターだより(岡山県自然保護センター).Vol.14(3).p1-6.
「有尾類の保護を考える」(秋山繁治)
2005年3月31日会誌(岡山県高等学校教育研究会理科部会).55号.p26-33.
「有尾類の教材化について(2)『胚の発生』の授業展開」 (秋山繁治)
2004年11月27日教育研究叢書第17集(財団法人福武教育振興財団).p136-138.
「マイクロチップを使ったアカハライモリの生態の研究(その2)」 (秋山繁治)
2004年1月1日岡山県自然保護センターだより(岡山県自然保護センター).Vol.13(1).p3-6.
「岡山県に生息する有尾類の仲間その2カスミサンショウウオ」 (秋山繁治)
2003年11月29日教育研究叢書第16集(財団法人福武教育振興財団).p91-93.
「マイクロチップを使ったアカハライモリの生態の研究」 (秋山繁治)
2003年5月10日 水環境学会誌(日本水環境学会).Vol.26 No.5.p18-21.
「ため池の脊椎動物(魚と両生類)」 (梅村じゅん二)
2002年3月31日爬虫両棲類学会報(日本爬虫両棲類学会).2002(1).P37-38
「アカハライモリの貯精嚢中精子の季節変動」 (秋山繁治)
2002年7月1日岡山県自然保護センターだより(岡山県自然保護センター).Vol.11(5).p2-6.
「岡山県に生息する有尾類の仲間その1アカハライモリ」 (秋山繁治)
2002年3月31日会誌(岡山県高等学校教育研究会理科部会).52号.p20-23.
「マイクロチップを使ったアカハライモリの生態調査」 (秋山繁治)
2000年6月 比婆科学.194(比婆教育科学振興会)
「ヒバカリ,ブチサンショウウオの幼生を食す」(岡田純・秋山繁治)
1999年5月31日 紀要(清心中学校清心女子高等学校).No.13.p33-117.
「授業国際情報と本校の情報教育」(秋山繁治)
1999年5月31日紀要(清心中学校清心女子高等学校).No.13.p33-117.
「清心中学校・清心女子高等学校の展望」 (秋山繁治)
1998年10月1日山陽放送学術文化財団リポート第42号(山陽放送学術文化財団).p82-86.
「アカハライモリの教材化について」(秋山繁治)
1998年12月30日爬虫両棲類学雑誌(日本爬虫両棲類学会)第17巻.第4号.p188-189
「大分県野津町のオオイタサンショウウオの産卵調査」 (秋山繁治)
1997年9月3日会誌(岡山県高等学校教育研究会理科部会).第47号:p20-28.
「有尾類の教材化について・環境に目を向ける教材としての利用」 (秋山繁治)
1996年6月25日 紀要(清心中学校清心女子高等学校).No.12.p1-31
「性教育の日常的実践と今後の課題」(秋山繁治)
1995年 LETTER FROM NATURE(おかやまの自然を愛する会).Vol.1(2).p25.
「牛窓長浜と岡山市中川町にスタミリンゴガイを確認」 (秋山繁治)
1995年 LETER FROM NATURE(おかやまの自然を愛する会).Vol.1(2).p26-28.
「ボタウキクサの旺盛な株分かれと花について」 (秋山繁治)
1995年12月1日 岡山県自然保護センターだより.Vol.4(12).p2-3.
「岡山県にすむ有尾類・幼生を中心に」(秋山繁治)
1995年6月1日 月刊高校生6月号(高校出版).p62-69.
「エイズを学ぶ研修旅行」(秋山繁治)
1995年12月30日爬虫両棲類学雑誌(日本爬虫両棲類学会).第16巻.第2号.p62
「飼育下におけるカスミサンショウウオの産卵」 (秋山繁治)
1994年11月20日 LETTER FROM NATURE(おかやまの自然を愛する会).Vol.1(1).p7.
「岡山県倉敷市の水路にボタウキクサの群生を確認」 (秋山繁治)
1994年10月1日平成5年度年報(財団法人福武教育振興財団).p15-19.
「カスミサンショウウオの教材化」(秋山繁治)
1994年3月1日 月刊高校生3月号(高校出版).p38-45.
「SAFER SEXの翻訳によるエイズ学習」(秋山繁治)
1993年4月1日岡山県自然保護センターだより(岡山県自然保護センター).Vol.2(4).p4-5.
「早春に産卵する両生類の仲間カスミサンショウウオ」 (秋山繁治)
1992年12月1日両生爬虫類研究会誌(日本両生爬虫類研究会).No.41.Pp1-5.
「孵化後実験室内で飼育し産卵したカスミサンショウウオ」 (秋山繁治)

  • 投稿者 admin : 09:39

最近の記事

no image
学級通信を初めて出したのが、赴任して3か月過ぎた1983年7月13日であった。高校1年生を担任し、最初から生徒と私の考え方が正面からぶつかる状況が続いていた。それをなんとか解決したい、自分の思いを理解して欲しいという気持ちから、学級通信「ぼうぼうどり」を発行した。最初は理解されるどころか、ゴミ箱に捨ててある状況だったが、とにかく辛抱強く、自分のメッセージを載せて発行し続けることで、時間はかかったけ…続きを見る
オオイタサンショウウオ幼生飼育を再開
12月1日から宮崎県都城市に異動して、サンショウウオやイモリを高校に置いたままで、課題研究のグループに世話をしてもらっていますが、少し飼育数を減らして欲しいということで、オオイタサンショウウオの幼生を大学の研究室に運んできました。 現在は小さなインキュベーターが一つしかないので飼育数は限られますが、予算をとって設備を充実させていかなければなりません。もうサンショウウオの産卵シーズンになっていますが…続きを見る
生命科学コースの一期生の保護者から花
2006年に文科省SSH事業の指定を受けて生命科学コースを開設し、最初の入学生を受け入れました。11年目になり、生命科学分野の研究者として就職している卒業生もいます。 今日は、僕がノートルダム清心学園から南九州大学に異動したということで、保護者の方が花を贈ってくださいました。これまでは高校で、高校生に課題研究を直接指導してきましたが、これからは教員養成が仕事です。10年以上の歳月が流れても、今でも…続きを見る

研究室を少し整備

2017年1月16日

研究室を少し整備
研究室としていただいたのは演習室で、片面はスチール本棚、片面がホワイトボード、それに古い引き出しのついた机が一つと作業台が2つだけで殺風景な部屋でした。 12月に引っ越してきたばかりの時は閑散としていたが、1月に帰省した時に、書籍、研究機材やパソコンの周辺機器を車に満載して運んできたので、少し研究室らしくなってきました。インターネットも利用できるようになり、HPも更新できます。テレビも受信できるの…続きを見る
英会話のEric C.Han先生の本
エリック・ハン(Eric C.Han)は、清心女子高等学校で英会話の講師をされていた。当時の彼の話では、大学では分子生物学(ショウジョウバエを使った研究)に取り組んでいたけど、大学院では、東洋史を研究したいということだった。 その後、アメリアに帰ってからコロンビア大学で東洋史を専攻し、チャイナタウンをテーマに研究され、その成果をまとめたのが、今回出版された"Rise of a Japanese …続きを見る

瀬戸内記念病院

2016年12月31日

瀬戸内記念病院
2003年10月、母は僕が生徒を引率して、沖縄研修旅行に行っているときにくも膜下出血で倒れた。 3日以内の命と言われ、頭を切開して処置することもしなかったが、奇跡的に助かった。 今、95歳、女性の平均寿命をはるかに超えている。その間に、病院も建て替えられ、名前も「山陽病院」から「瀬戸内記念病院」になった。岡山から遠く離れた宮崎に移動したのでなかなか会えないので大晦日になってしまったが、病室に面会に…続きを見る

このページの先頭へ